2012年04月22日

アンティークのドールハウス

先日のミニチュアの写真、小さすぎでしたね。(何だか良くわからなかった?でしょ?)
帽子屋さんです。
r0ew9-0w.JPG


これを作った人はどんなにか楽しんで作ったのでしょうねぇ・・・
q0-3ersd.JPG

飾ったのかしら?それともお店やさんごっこをして遊んだ?!


ひとつひとつ丁寧に時間をかけて作られた物は、時を経ても色あせる事がないのですね。
色あせるどころか、むしろ人を感動させる力を持っていますよね。
“簡単に”“お手軽に”の昨今の物には、こうした魅力はないのでしようね。
ちょっとさみしい気がします。






posted by ERIKO at 18:09| Comment(0) | 2012.3春直前のドイツから
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