早速、お教室の皆さんで試してみましよ。
チョコレートとスパイシーな香りのブレンドのようです。
濃厚?かと思ったら香りの割に意外に柔らかいお味で、素敵なお茶です。
でも私がドイツ見かけたこの缶はパリにはなかったそうです。
ドイツだから昔の缶のままディスプレイしてるのかな〜〜??(ドイツっぽい!なぁんて失礼しました)
ウィーンにご主人さまが10日間ほどいらっしゃるので欲しい物ない?とこあらっこさんが
リクエスト受付のメールをくれました。
“ウィーンですか〜!!何もいらないから荷物に隠れて便乗したい〜”と言いたいところでしたが
この雑誌をお願いしました。
娘に頼んだり、自分でもドイツ・オーストリアに行くと必ず買ってくる雑誌。
いわゆるLifeStileとガーデニングの本ですが、
これらの国の友達の家にお邪魔しているかのような
気分にさせてくれる写真が、週末のお茶のおともにリラックス効果大なのです。
桜のチャームです。生徒さんのAccoさんが作ってくれました。
娘のウエディングの髪飾り とお揃いです。
3つだけ残っていたから記念に、とくださったのです。
ピンクとグリーンは、私の一番好きな色合わせ。ツボです!
パールビーズもタッセルも。
Accoさんの繊細なチャーム等はLeJeudiさんでもお取り扱いをしています。
先日の母の日“娘は日本にいないし、私には母の日はもうないなぁ、、、”なんて
一人寂しいことを考えていたのでした。
夜、寝る直前に「これあげる!」ぶっきらぼうに袋ごと差し出された息子からの
プレゼント!
わぁ〜〜〜!!嬉しいじゃありませんか!!
26歳にもなる息子がよくぞ気を配ってくれたもの(日頃はそういうタイプでないので余計に嬉しい)
お薬瓶に入ったアロマキャンドル。
少しお薬のようなアロマの香りに、心の奥深くから癒される思いがします。
我が家の花壇でもバラが咲きました。
清楚で気品のある白いバラ「ドルシュキ」
※なのに名前がね、、、(ドイツ人の製作者の名前だそうです)
このバラ、つぼみの時がピンクで咲き始めは、花弁の輪郭にもこのピンクを残しているので
とてもエレガントです。
香りも濃厚で花弁の枚数もたっぷりの「The Prince」
ワインカラーが気に入っています。
ガートルードジェキル、一時は瀕死の状態だったのを大切にしてあげたら生き返った可愛い子。
ニゲラも咲き始めました。
なぁんて、写真を載せるとさもたいそうなバラが見事に咲き誇っているかのようですが
冬に選定を怠ったので、貧弱な枝振りです。
私、正直(?)でしょう・・?
UPのバラの写真で夢心地になっていただけば良いものをネ(笑)
でもね、そんな不真面目な私なのに咲いてくれようとするバラたちが愛おしいのですよ。
それと、生徒さんたちの顰蹙をかっているのがこれ。
トール作品をお花と合わせてウッドデッキに飾ってしまいました。
「もったいない〜」「雨に濡れていたんでしまうじゃないですか!」とおしかりも。
でもね、考えたのです。
ケースにしまわれて、ずっと日の目を見ないままになるのと
沢山の方に見ていただいて、自分でも生活の中で生きていて
そしてやがていたんでしまう、のと
どっちがもったいない?と。
私は後者を選びました。
外用のニスを塗って長持ちするようにはしますが、しまっておくよりは当然痛みは早いです。
賛否両論ありますでしょう〜〜?
この後6月のパーティで生徒さんたちへの作品プレゼントもありますし
新しい作品を置くスペースも空きますので、又、描く新たな思いもわいてくることでしょう。

















